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カート

カートが空です

光の反射で差がつく。小キズを消して鏡面ボディが叶うキズ消しコンパウンド

愛車を洗車した後、太陽の下でボディを眺めてハッとしたことはありませんか?

ドアノブ周りの爪痕や、洗車機でついてしまった無数の小キズ。
これらは「洗車キズ(スクラッチ)」と呼ばれ、愛車の輝きを曇らせる最大の原因です。

見なかったことにする前に、RHET.(レト)に少しだけ任せてみてください。
プロのような難しい技術は必要ありません。

愛車の“肌”を整え、新車のようなクリアな映り込みを取り戻す方法についてお話しします。

キズを“消す”だけじゃない、埋めて整える新発想

一般的に「コンパウンド(研磨剤)」と聞くと、「塗装を削るから怖い」というイメージをお持ちの方も多いはずです。
大切な愛車のボディを削り落とすのは勇気がいりますよね。

そこでRHET.が採用したのは、「磨く」と「埋める」のハイブリッド処方です。
配合されたアクリル樹脂が、磨くと同時にキズの溝に入り込んで硬化。ボディの表面を平滑に埋めてならします。 もちろん、頑固な水アカや薄いキズは研磨粒子がしっかり除去。
つまり、必要以上に塗装を削ることなく、キズを目立たなくさせる「塗装にやさしい」設計なのです。

「削りすぎたらどうしよう」という不安なく、安心してケアすることができます。

鏡のような反射をつくる磨きのコツ

使い方はとてもシンプルですが、プロ並みの仕上がりにするためのちょっとしたコツがあります。
それは、「円を描かずに、直線で磨く」こと。

  1. 洗車をして水分を拭き取った後、付属のスポンジに小豆大の液剤をとります。
  2. ボディに対して「縦・縦・横・横」と、直線的に動かして磨いていきます。円を描くように磨くと、オーロラのようなギラつきが出やすいので注意です。
  3. 液剤が白く乾いてきたり、薄くなってきたら磨き終わりのサイン。クロスで拭き上げてください。

before ↓

after ↓

使う前に確認したいポイント

使用前に、いくつか知っておいていただきたい点があります。
まず、「爪が引っかかるほどの深いキズ」は、残念ながら完全には消えません。これはタッチペンや板金塗装の領域です。
この製品は、あくまで洗車キズや薄いスリキズを消すためのものとなります。
また、マット(艶消し)塗装の車には使用しないでください。艶が出てしまい、マットの風合いを損ねてしまいます。
また、施工前には必ず砂や泥をしっかり洗い流すこと。砂が残っていると、逆にキズを増やしてしまいますので、ここだけは丁寧に準備をお願いします。

仕上げ後のコーティングで艶をキープ

このコンパウンドで磨き上げた後のボディは、汚れや古い被膜が一掃され、いわば「すっぴん」の状態です。
肌触りはツルツルで最高ですが、そのままでは無防備。すぐに保護してあげる必要があります。
そこで出番なのが、RHET.の「カーボンナノチューブコーティング」や「カーボンナノチューブコーティング プラス グラフェンチタン」です。 下地が完璧に整ったボディは、コーティングの定着力が段違い。
驚くような艶と撥水性能を発揮し、その美しい状態を長期間ロックします。

「磨いて、整えて、守る」。 この一連の流れで、あなたの愛車は見違えるほど若返ります。
ぜひ、週末のDIYでその変化を楽しんでください。

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